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   体感シリーズ
  橋本哲デジタル一眼レフ撮影教室ー体・感・撮・影・訓・練
  
必要な機能を必要な時に使える「瞬発力」を高める
 
 
デジタル一眼レフを手に入れ、ウキウキルンルン気分。でも・・・機能が多すぎて、さあ、どれから使えばいいのか・・・どういう時にどう操作すればいいのか・・・。モニター画面には設定表示などがてんこ盛り・・・。意外と戸惑っていらっしゃるのではないでしょうか。本教室では、先ずシャッターを切り撮影を始めてみて、受講生の皆さんが「何が分からないか」をはっきりさせます。 “ 体感 ” レッスンを重視し、繰り返し実地訓練。トライ&エラーを体験して自分のカメラに「早く」慣れてもらいます。女性雑誌など活躍中のカメラマンが講師を担当、ポイントを絞り込んだ「体感で覚えられる」カリキュラムを組みました。逆光、手ぶれ、夜景など簡単対応カメラが続々登場していますが、任せきりにする前にプロからしっかりとレッスンを受けましょう。

   
 







  実習訓練は杉並にあるT氏邸のお庭やリビングなどをお借りし、身近な生活空間の中で
自然体で撮影に臨んでいただきます。(恵比寿ガーデンプレイス、井の頭公園などでの撮影も予定)
 
   
   
  大西みつぐ著「今日から始める、デジタル一眼レフの基本テクニック」
成美堂出版刊 08年4月中旬発売
本講座受講と併せ読破すれば、デジタル一眼マイスターとなります。
 
〈写真をもっと愉しめる) カリキュラム

特長

● トライ&エラーの実習重視。
● 個人宅のお庭やリビングをお借りし、身近な生活空間で繰り返し撮影訓練。
● パソコンで撮影データを確認。
● 必要な機能を中心にマスター。
● 画面構成や写真の組み方も学習。

● 講座で撮影した作例や撮影データ、講師から学んだテクニカルポイントは、講座が
終わった後、WEB上でいつでも再確認。
review on webわん公をclick!

受講生専用のWEB頁なのでID、パスワードを入力しての
閲覧になります。
● あらゆるタイプの撮影をこなしてきた現役カメラマンが講師を担当。
講座を通じ写真よろず相談係となる、頼りになる存在。
講義内容
デジ一眼キーワード
「自分のカメラに慣れ、撮影感覚を身につけよう」
「自分にとり本当に必要な機能は何に?」
「撮影にあたっては、できるだけシンプルに!」
「光を感じよう」
「自分の画角を決めて、その効果を覚え込もう」
「自分のカメラを自由に使えるように」
「自分ならではの表現を」
1回
10/4
(土)
ベーシック編:テクニカルレビュー
・本講座の趣旨説明
・現在の自分の「撮影力」
・カメラの歴史の推移ー現在のデジ一眼の成り立ち
・大型ビューカメラを例にカメラの構造を説明
・絞り、シャッター速度、感度の意味と重要性を説明
・自分のカメラの設定をしてみよう
(感度、露出オートの種類、内蔵ストロボ)
● ホワイトバランスの設定による違いの実習
● 露出のコントロール実習

2回
10/11
(土)
ベーシック編:テクニカルレビュー
・ドリルテスト
● レンズについての集中実習(画角と焦点距離ー絞り、撮影効果の違い)


3回
11/1
(土)
ベーシック編:テクニカルレビュー
・ドリルテスト
● テーマ性を意識した実習(人と建物など)
4回
11/8
(土) 
実習編
● 杉並の庭のある一般家庭でのポートレイトや屋外実習訓練。


5回
11/22
(土) 
実習編
● [4]に引き続き、身近な日常的な情景撮影訓練。
動きのあるものを捉え、様々な表現方法を知る。




(写真は前期)
6回
12/6
(土)
実習編
● 郊外に出かけての実習(日本民家園など)
7回
1/10
(土) 
実習編
● 夕景・夜景撮影の実際「夜景の中できれいにポートレイトを撮る」


(写真は前期)
8回
1/31
(土) 

実習編
● フレーミング訓練
● 接写撮影訓練「ぐっと寄れば、不思議世界が見えてくる」




(写真は前期)

9回
2/7
(土) 

表現編
● 組写真訓練
・実習で撮影した写真を組んで、写真を中心とした編集頁を作ってみる
「物語を組み立ててみると、自分のテーマが見えてくる」


(写真は前期)

10回
2/14
(土)
総集編テクニカル・レビュー/アーティスティク・レビュー
● 編集頁を個別に発表「撮影を終えたら楽しくリビュー、整理編集をする」
総講評


(写真は前期)
11回
オプション選択
修了撮り歩き撮影実習
12回 
オプション選択
総講評
             
  募集要項
コース ー体・感・撮・影・訓・練ー
橋本哲デジタル一眼レフ撮影教室
講師 橋本哲(広告雑誌カメラマン)


主婦の友社ゆうゆう10月号

主婦の友社ゆうゆう7月号

主婦の友社ゆうゆう08年3月号
教室 東京都写真美術館アトリエ他
庭のある、犬や猫もいる一般家庭でポートレイト、情景描写、接写などの実習を行います
募集人員 10名
応募条件 デジタル一眼レフカメラをお持ちの方(メーカーは問いません)
開講日 (予定) 全10回 各回3時間 受講総計30時間(オプション選択で全12回受講時間総計36時間)
[1] 10/4 (土)
[2]
10/11 (土)
[3] 11/1 (土)
[4]
11/8 (土)
[5] 11/22 (土)
[6]
12/6 (土)
[7] 09年1/10 (土)
[8]
1/31 (土)
[9] 2/7 (土)
[10]
2/14 (土)
開講時間 時間帯A 13:00-16:00
時間帯B 18:00-21:00

時間帯が変更になる場合もあります。あらかじめご了承ください。
オプション
修了撮り歩き+講評
開講日 (予定)
[11] 修了撮り歩き撮影実習 3月初旬土曜午後
[12] 総講評 3月下旬土曜午後または夜間
受講料 48,000円(税込、実習時交通費等含まず
56,000円(オプション込み総費用)
次期2009年3月開講日程・申込み
さらに、作品づくりにトライしてみませんかー
「小さな旅」シリーズでは市井の人たちを被写体とするシューティング・セッションを行います。「集中ビギナー」や「マニュアルで撮るポートレイト」「デジタル一眼レフ撮影教室」などで学んだことを実際に゛現場゛で活用していただきます。隔月開講。

第一回目:2009年2月 里山の土人形作家を撮る(神奈川県南足柄市)
第二回目:4月 老農夫を撮る(埼玉県入間市)
第三回目:5月 須恵器作家を撮る(予定、高崎市)
第四回目: 詳細近日UP
   
 
  08年10月開講分は応募多数で締め切らせていただきました。
次回は3月の開講となります。お申込み
   
  受講申込確認
お申込みの後、折返し「受講申込確認書」をEメールでお送りいたします。
ご確認ください。
   
  申込本手続き
写真スクールの企画・運営・申込手続きは、すべてTPOフォトスクールが行っています。
   
  ご注意
ご都合のよろしい時にお早めに手続きを済ませてください。
定員になりしだい応募を締切らせていただきます。
   
  地図
   
  お問合せ
E-mail:photoschool@pariseiga.com
   
 

所在地
東京都写真美術館 創作室: 153-0062東京都目黒区三田一丁目13番3号
恵比寿ガーデンプレイス内
TPOフォトスクール事務局:
150-0036 渋谷区南平台6-11  21°de 南平台1F
TEL 03-5784-2311 FAX 03-5784-3200