代表者について

2015年3月3日発売最新刊
巴里映画代表、映画評論家、エッセイスト。
東京都出身。美大卒業後、新聞記者や『アンアン』など女性誌のライター、編集者を経て、85年、雑誌・広告企画制作会社T.P.O.を設立。企業 PR誌や雑誌広告、書籍などの企画・実施を手がける。87年、フランス映画を中心にした映画配給・製作会社、巴里映画設立。新しい宣伝企画を実施。長年の編集経験から、その抜群の企画力で、多くの雑誌と組むことはもちろん、企業とのコラボレーションを成功させ、映画への支援・協力のネットワークを広げ話題作を世に出す。また、映画業界への入門講座として、巴里映画シネマスクールの運営・実施で多くの人材を輩出。文京学院大学でアニメーション論の講義を持つほか、、朝日カルチャーセンターなどで映画関連の講義、講演もしている。自らの編著書『映画配給プロデューサーになる!』(メタローグ)、著書『女を磨くココ・シャ ネルの言葉』(マガジンハウス)シリーズ、『恋愛合格!太宰治のコトバ 66』(マガジンハウス刊 2013.6.6)『ブリジット・バルドー女を極める60の言葉』(PHP研究所刊 2014.8.4)などがある。最新著作本は『ココ・シャネル 凛として生きる言葉』(2015.3.3発売)。出版プロデュース著作や、編集協力著書多数。2012年には前出の著作本が 改題し文庫化、PHP研究所から出版された。
(右上 2010年、仏女優ジェーン・バーキン、右中 2011年 画家の横尾美美さん;左上 2012東京国際映画祭のコンペ作品「ニーナ」の監督エリザ・フクサスさん、その下が画家の合田佐和子さん 2012年5月、左中 加藤タキさん、左下ニュージーランドの俳優で『ロード・オブ・ザ・リング』のカール・アーバン、巴里映画配給では『ミルクのお値段』に出演)
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キャリアの一部を
ご紹介いたします






2014年8月4日発売

2013年6月6日発売

2012年8月31日刊行
(イーストプレス)




2007年春から、文京学院大学で映画論をレクチャー<
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文京学院大学理事長・
学園長の島田Y子氏
2010年1月にマガジンハウスから出版されベストセラーとなった 代表の著作本が改題され『ココ・シャネル 女を磨く言葉』として文庫化されPHP研究所から発刊(2012.2.1)


マガジンハウスのWEBマガジンに映画評を定期寄稿
 
 
 
 
 

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