映画製作・配給宣伝業務20余年の実績は、実に多くの関係を築き上げてきました。インターネットのlinkageを通じ、映画に関する様々な情報を得ることができます。
巴里映画代表の最新刊『女を磨く ココ・シャネルの言葉』(マガジンハウス)

2010年1月28日発刊、ベストセラー入りし重版中。
シネマ・エステサロン 映画と人生は切っても切れないもの。
今日も映画によって元気になれる。
笑ったり、泣いたり、癒やされたり。
そうしているうちに、幸せになれて、キレイになれて。
本当ですよ、映画パワー。
そんな映画力の効き目を日夜お伝えしていくのが
このblog。
映画のプロたちが集まるサロンでもあります。
いわば、そんな“シネマ・エステティシャン達”のお話に
耳を傾けてくださいね。

◆ 映画の味方セラピスト タカノ テルミ
◆ シネマ整体師 まつかわ ゆま
◆ セレブ・フェイストリマー 街田しおん
◆ ソフト・シネマ整体師 Hokko
◆ ソフト・シネマ整体師 tmk
◆ フレンチ・シネマエステティシャン 松居奈都
◆ 天然お小姓エステティシャン かおりん
Aure Atika

巴里映画日仏製作作品「 サム・サフィ 」主演。
現在ではフランスを代表する女優に成長。
Pater's Shop & Gallery

巴里映画配給作品のためにオリジナルイラストを描き続けてくれた、フランス映画をこよなく愛した画家、故ペーター佐藤氏の紹介、ギャラリー案内、展示スケジュール等。
アニエスベー

on aime le cinema!
映画を企業の立場から強力にサポート。
フランス映画祭

長らく横浜で開かれていたフランス映画祭。現在は六本木やお台場が会場。「 人生は長く静かな河 」では子役だったブノワ・マジメルはクロード・シャブロル監督「 石の微笑 」(2007年映画祭で上映)に主演。フランスを愛し、多くの巴里映画配給作品を描いた故ペーター佐藤さんもブノワをイラスト。シャブロ監督はヴィルジニ・テヴネ監督作品「 サム・サフィ 」で好演。
シネマでごちそうさまー
恋と仕事と、女たち

シネマスクール講師まつかわゆま氏最新刊(近代映画社刊)
日之出出版

DVDなどの新作情報誌『ザ・ニュー・リリース』2007年5月25日配本号で特別インタビュー記事掲載。
08年3月号から、巴里映画代表、野てるみの長期連載「人生のシネマ」の寄稿を開始。幼少期から現在にいたるまで、当時の想い出とともに映画について語るコラム。
幻冬舎刊R・ボーランジェ著

映画「 フランスの思い出 」の公開に合わせ、主演のフランスの名優 リシャール・ボーランジェ の著作本を出版プロデュース。監修村上龍、解説高野てるみ。
映画配給
プロデューサーになる!


話題の映画をヒットさせたバイヤー、劇場主、宣伝パブリシストへのインタビューや、映画の買い付けから公開までのドキュメントなど、映画配給の現場がわかる。映画業界に興味のある人、就職を考える人必読の書! 巴里映画代表 が企画編集。

朝日カルチャーセンター

巴里映画代表が08年秋から講師として招かれ、定期的に映画セミナーを開催。09年3月が「カトリーヌ・ドヌーブは、なぜ歳をとらないのかーフランス映画のミューズたち」、6月予定が「 体験的・カンヌ国際映画祭2009エピソードーレッドカーペットの掟
FLIXムービーサイト

最新のハリウッド情報を毎日配信。映画専門雑誌『 FLIX 』編集長はシネマスクール講師も務める。
文京学院大学

巴里映画代表が2007年春からウォルト・ディズニーの「アニメ論」の講義を開始。 「ディズニーランド」、「ピーター・パン症候群」、「シンデレラ・シンドローム」などが日常の世界的な共通語ともなり、ディズニーの存在は大。アニメーションのみならず、全ての映画制作に影響を与えている背景を講義。
WEBダカーポ

マガジンハウス「ダカーポ」に08年10月より映画評を定期寄稿
シネマカフェ
「アメリ」ヒットの仕掛け人 叶井俊太郎 氏人気BLOG
映画ライターになる方法

ライター歴20年余のシネマスクール講師 まつかわゆま が、豊富な経験に基づいて、映画の鑑賞術から文章術、取材術を伝授。
ドイツ映画祭 「日本におけるドイツ年」の公式企画として開始。
イタリア映画祭 日本未公開作品を含むイタリア映画を紹介。
国立西洋美術館

巴里映画配給作品「 ムンク、愛のレクイエム 」が今秋国立西洋美術館で特別上映。10月20日(土)、12月1日(土)の両日。ノルウェイ大使館「 ムンク展情報 」、東京新聞「 ムンク展
東京都写真美術館ホール

写真美術館で見る映画シリーズ上映。シネマスクールのゲスト講師丹羽高史主宰パイオニアシネマデスク配給「 ニキフォル 知られざる天才画家の肖像 」は当ホールでロードショー公開。シネマスクールの教室は当館アトリエで開講。
東京国立近代美術館
フィルムセンター
映画のフィルムや関係資料の収集・保存・復元・調査・研究を行い、企画上映会やシンポジウム、講演会なども開催。
日仏学院 フランス映画の振興を図るフランス文化・コミュニケーション省監督下のCNC(国立映画センター)の直轄組織がユニフランス・フィルム。その東京オフィスが拠点を構え、フランス映画のプロモーションを多面的に援助。巴里映画作品配給の際には監督来日記者会見などでも会場として使用。
ユニフランス

世界各国、フランス国内映画情報、近日公開作品情報、興行成績、製作中の作品、 年代別公開作品等々に最速アクセス。カンヌ映画祭には巴里映画配給作品も数多く出品、受賞
カンヌ関連作品
アテネ・フランセ文化センター 映画上映活動では「古典映画の再評価と同時代作家の発見」を
テーマに映画人を招いての講演会やシンポジウムなども開催。
イタリア文化会館 イタリアと日本の文化交流振興のための政府機関。伊映画の
特集上映も開催。
IMDb
(Internet Movie Database)
(英)
映画関連情報が充実強力のデータベース。
ミルクのお値段 」出演のカール・アーバン(Karl Urban)を調べると・・・
ロード・オブ・ザ・リング/二つの塔 」へ・・・。
NHK BS 旧作から新作まで映画をチェック。
WOWOW
スカイパーフェクトTV
CS GYAO
   
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