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橋本哲デジタル一眼レフ撮影教室ー体・感・撮・影・訓・練
実習重視、トライ&エラー、まず何が分からないかを知ろう
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デジタル一眼レフの魅力はなんといってもそのポテンシャルで豊かな表現性にあるでしょう。 レンズが固定したコンパクトなカメラも至便性がありますが、デジ一眼だとレンズを換えるだけでも花や小物などから
雄大なパノラマ景色まで好きなように表現することが可能だからです。デジタルならではの繊細で自由な再現性も魅力です。
最新モデルにはブレ防止装置も組み込まれており、キャリアのあるプロも驚くほど使いやすくなってきています。
ようやく手に入れ、ウキウキルンルン気分。でも・・・機能が多すぎて、さあ、どれから使えばいいのか・・・
どういう時にどう操作すればいいのか・・・意外と戸惑っていらっしゃるのではないでしょうか。
本教室では、先ずシャッターを切ってみて、撮影を始めてみて、受講生の皆さんが「何が分からないか」をはっきりさせます。
難しい用語や操作を順番に覚えようとしてもなかなか覚えられるものではありませんし、しまいには嫌になってきても困ります。
デジタル一眼レフカメラに特化し“体感”レッスンを重視し、繰り返し実地訓練ートライ&エラーを通して、なおかつできるだけ
マンツーマン指導ができるようにカリキュラムに工夫を凝らしたユニークな講座です。
狙いは、ずばり「自分のカメラに慣れてもらうこと」です。
扶桑社や主婦の友社などの雑誌で活躍中の橋本哲が講座講師を担当します。撮影アシスタントとして
絶対最低限必要な訓練を想定、ポイントを絞り込んだ「体感で覚えられる」カリキュラムを組みました。 |
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カリキュラム
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講義内容
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ベーシック編
[1]
ポイント「自分のカメラに慣れ、撮影感覚を身につけよう」
連続3回のレッスンで自分のカメラを自由自在に使いこなすための講義と訓練。
初回は、現在の自分の実力、写真的感性を調べるため、
それぞれ受講生全員、お互いに3人分のポートレイト撮影。
これで現在の「実力」判明。
データは保存、プロジェクターでスクリーンに投影しつつ、
講評“判定”。
ポイント「自分にとり本当に必要な機能は何に?」
ポイント「撮影にあたっては、できるだけシンプルに!」
デジタルカメラを概説、多機能すぎる最新モデルの中で自分にとり必要な機能を理解、 使いこなすことを学ぶ。
ポイント「光を感じよう」
部屋の中にセットした蛍光灯、ブルーライト、タングステンなど 様々な種類の光源を使ってのカメラへの順応訓練。
[2]
カメラ操作確認訓練。
ポイント「自分の画角を決めて、その効果を覚え込もう」 レンズによる写り方、
様々な表現の違いを知る。人物を使った記念写真をワイド、 標準、望遠で撮影。
背景のぼかし方、ピントのロック、露出のロックを訓練。
シャッター速度を変えた表現の違いも。
ポイント「自分のカメラを自由に使えるように」。
ポイント「自分ならではの表現」を目指す。
[3] 前回までのカリキュラム内容を複合させて順応反復訓練。
屋外撮影、アングルによる違い、「引き」「寄り」で撮る意味など作画訓練。 |
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4回 |
実習編 庭のある家でのポートレイト実習訓練。 |
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5回 |
実習編 [4]に引き続き、身近な日常的な情景撮影訓練。 |
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実習編 「ぐっと寄れば、不思議世界が見えてくる」
[4][5]に引き続き、花や雑貨の接写撮影訓練。 |
7回 |
実習編
「夜景の中できれいにポートレイトを撮る」 夕景・夜景撮影の実際。 |
8回 |
実習編
「光のあてかたでイメージが変わる」
ライティングを改めて考えてみる。 |
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9回 |
表現編
写真を組んでみる。
物語りを組み立ててみると、自分のテーマが見えてくる。 |
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10回 |
総集編 「撮影を終えたら楽しくリビュー、整理をする」
撮影画像をパソコンへ、
ベストで簡単な保存方法、プリントアウト。
画像補正の実際。
総講評
テクニカル・レビュー/
アーティスティク・レビュー |
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募集要項
| コース |
ー体・感・撮・影・訓・練ー
橋本哲デジタル一眼レフ撮影教室 |
| 講師 |
橋本哲(広告雑誌カメラマン)
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| 教室 |
東京都写真美術館アトリエ他
庭のある一般家庭でポートレイト、情景描写、接写などの実習を行います |
| 募集人員 |
10名 |
| 開講日 (予定) |
全10回 各回3時間
[1] 6/1 (日)
[2] 6/8 (日)
[3] 6/28 (土)
[4] 7/5 (土)
[5] 7/26 (土)
[6] 8/2 (土)
[7] 8/9 (土)
[8] 8/24 (日)
[9] 9/6 (土)
[10] 9/27 (土) |
| 開講時間 |
[1][2][3][5][6][7][8]13:00-16:00
[4][9][10]18:00-21:00
時間が変更になる場合もあります |
| 受講料 |
48,000円(税込、実習時交通費等含まず) |
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受講予約
お申込みの後、折返し「受講予約確認書」をEメールでお送りいたします。
ご確認ください。 |
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申込本手続き
写真スクールの企画・運営・申込手続きは、すべてTPOフォトスクールが行っています。 |
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※ご注意
ご都合のよろしい時にお早めに手続きを済ませてください。
定員になりしだい応募を締切らせていただきます。 |
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地図 |
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お問合せ
E-mail:photoschool@pariseiga.com |
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所在地
| 東京都写真美術館 創作室: |
153-0062東京都目黒区三田一丁目13番3号
恵比寿ガーデンプレイス内 |
TPOフォトスクール事務局: |
150-0036 渋谷区南平台6-11 21°de 南平台1F
TEL 03-5784-2311 FAX 03-5784-3200 |
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