blog シネマ・エステサロン ワン公を click !

映画と人生は切っても切れないもの。
今日も映画によって元気になれる。
笑ったり、泣いたり、いやされたり。
そうしているうちに、幸せになれて、キレイになれて。
本当ですよ、映画パワー。
そんな映画力の効き目を日夜お伝えしていくのが
このblog。
映画のプロたちが集まるサロンでもあります。
いわば、そんな“シネマ・エステティシャン達”のお話に
耳を傾けてくださいね。

◆ 映画の味方セラピスト タカノ テルミ
◆ シネマ整体師 まつかわ ゆま
◆ セレブ・フェイストリマー 街田しおん
◆ ソフト・シネマ整体師 Hokko
◆ ソフト・シネマ整体師 かしこ
◆ フレンチ・シネマエステティシャン 松居奈都
◆ 天然お小姓エステティシャン かおりん

 
 
◆ series column 何でもシネマチック!# 13/ 08年10月15日版  
ストーンズがマーチンスコセッシに依頼したドキュメンタリーでわかったこと
 
◆ series column 何でもシネマチック!# 12/ 08年10月15日版  
先に観るか、先に読むか、映画と原作の微妙な関係。 今回は、「クライマーズ・ハイ」と「ミスト」について。
 
 
◆ series column 何でもシネマチック!# 11/ 9月11日版  
横尾美美さんの個展+ブコウスキー映画、ハッピーナイト。  
 
 
◆ series column 何でもシネマチック!# 10/ 8月7日版  
打てば響く、映画なら!
視聴覚教育にやりがい。
トランスフォーマー」だって、元はディズニーだ!
と考えてみたりすることが大切。
 
 
 
◆ series column 何でもシネマチック!# 9/ 8月3日版  
映画監督は死すとも、映画と音楽は永遠不滅。  
 
 
◆ series column 何でもシネマチック!# 8/ 8月2日版  
イングマール・ベルイマン。ミケランジェロ・アントニオーニ。
時代の表現者たる
名監督が揃って30日に死去。
おふたりの全作品を観よう。
 
 
 
◆ series column 何でもシネマチック!# 7/ 7月15日版  
松田龍平さんは、血と暗黒、バイオレンスと愛に映画の中で殉じることが出来る俳優だと思います。日本の耽美を感じさせるところで、国際的に活躍して欲しい。  
 
 
◆ series column 何でもシネマチック!# 6/ 7月13日版  
「フランス映画の夕べ」には、J−WAVEで活躍中のイケメン・イタリアーノ、アンドレアも。
マダム、ムッシュが揃い、おフランスしてたこのレセプションは、新・日本橋のシンボル、イリーで、夜長に。
 

モダイスタ J-WAVE
 
 
◆ series column 何でもシネマチック!# 5/ 7月10日版  
淀川長冶先生、ごめんなさい。名画の音楽・着せ替えごっこはいけませんか?
「メトロポリス」はジョルジュ・モロダー・バージョンが最高ですし、「クイーン」のもいいから。
 
 
 
◆ series column 何でもシネマチック!# 4/ 7月4日版
ウオルト・ディズニー様が生きていたらば、ご意見はいかに?
レミーねずみは、ミッキーの孫ですか?
 
 
 
◆ series column 何でもシネマチック!# 3/ 7月2日版 
インタビュー●「FLIX」編集者 藤沢知子さんも、“松下講座門下生。” 7月7日から始る、「映画雑誌編集者プロ養成講座」の開講を前に、タカノが受講生で本当にプロになった藤沢さんにお邪魔虫して、今の活躍ぶりをうかがいました。  
 
 
◆ series column 何でもシネマチック!# 2/ 6月28日版  
「6月最終週のレディース・デーをシャンテで」  
 
 
◆ series column 何でもシネマチック!# 1/ 初回版特別号  
「上品元気」な50代は、
「上品元気」な映画で育まれる?
 
 

 
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